このアイコンは【保存】を意味することは
みんな常識的に知っているのだが、
今の時代にフロッピーディスクを記録媒体として使っている人は少ない。
もしかしたら今の中学生とかすでに
フロッピーディスクを知らないんじゃなかろうかという不安もあるが
これがさらに、10年・20年と経っていくと
【フロッピーディスクの形をしたマーク】=【保存】
という常識は浸透しているのに
それがなぜその形をしてるのか知らない人だらけになるのではなかろうか。
著作権とか肖像権とかいろいろうるさい世の中ですから
この先どうなるかはわからないけどせいぜいがんばってもらいたいものです。
てか、こういった動画配信サイトと直接連携できるような
ポートブルカメラをとっとと出して欲しい。
どうでもいいけど、
今トップページを見るとkogaの動画ばっかだ。
利用者の少なさをすげぇ感じさせる。
なんかとにかくイカツイマウスだが、
それにしてもモーターまでつけて7秒の回転で1万行のエクセルスクロールって
そんな機能必要なのか??
Windowsのスクロールバーを使え。

でかまるって1つ200円しないはず。
原価が100円だとしても
2000個配って20万円くらい。
激安。
それよりもイベントスタッフにお金がすげーかかるな。
卵落として食います
ブラウザのホームと呼ばれるところなんだが
僕はずっとYahoo!Japanにしている。
一時期Nikkei .netにしたこともあったがやはりYahoo!に使いなれてしまった。
さて、そんな中Gmailが登録制になったという記事が。
日本で3カ国目ということだが
そのあたりは、Yahoo>>>Googleの打開策のひとつかと。
アメリカとかだと招待制とかでも十分やっていけるのかな。
以外とこの記事を知っている人少ないだろうから
今のうちだったら自分の欲しいアドレスが取得できるかも。
そんなこんなでGoogleをちょっといじってみると
パーソナライズホームがかなりよい。
ちょっと使いなれてみないとわかんないけど
Yahooをトップにする理由なんてYahoo!Newsがほとんどだから
Googleでも十分かもね。
でも、今日話していて思ったけど
日本におけるGoogleのアピール力の弱さにはびっくり。
Google EarthとかMapとかはそれなりに訴求力があったけど
ヘビーユーザ以外の一般ユーザからしてみれば
インターネット=Yahooの時代がまだまだ続きそうだ。

キンニクン→キンニクマン→キンニクマ
になってしまいました。

騒いでたらスッポンの血をサービスしてくれた。
日本酒で割ってあるんだけど
放っておくとそのうち沈殿してくる。

はやりのまりもっこり
北海道じゃ売り切れ続出
ヤフオクで1体1000円で売られてる超人気商品です
14日朝、東京で大停電が起きた。
どうもクレーンが送電線を傷つけてしまったみたいだけど、
あの短時間で復旧させた東京電力はすごいと思う。
なんか夜になって各ニュースで地図上でこのエリアが停電となりました
みたいな解説をやってると
シムシティを連想するのは俺だけだろうか。
にしても、東京の電力経路まで説明してる番組とかあったけど
ありゃまずいんじゃねーか。
例え調べりゃわかることでもそれを不特定多数に垂れ流すと
それこそテロに利用されるんじゃないか。
東京都送電線複数同時切断事件。
それこそ東京大パニックじゃねえか
リンダリンダリンダ
すでにちょっと懐かしい人となってしまった前田亜季
がでている映画。
でも、やっぱりこの人の演技は結構好き。
映画の内容はすごくシンプルでいい話です。
4人の女の子がバンドを組んで文化祭でのライブに向けて
練習に励む3日間の話で、その周りにある恋愛とか友情とか
ちょっと残念なのがバンドの練習自体が少し薄い感じ。
Swing girlsにしてもそうなんだけど
音楽をテーマにした映画はずるいよね。
それだけでテンポよくなるからな。
ましてやブルーハーツだし。

良い点
・コンパクト
・ボタンが押しやすい
悪い点
・ちょっと反応がにぶい気がする。
・W-ZERO3からnicoにスムーズにアドレス帳を移行できない
・メール一覧画面での表示が受信日時とタイトル
できれば送信者を表示してもらいたい
ほとんどのメールが”Re: Re: Re:”みたいになっててどれがどれだかわからない
・画像の添付ファイルくらいは見たい
と、悪い点が目立ちますが純粋に携帯電話として持ち歩くのであれば
十分です。

で、そのあとボーリングにいったのだが
そこの機械があまりにふるくて
1投目投げたあとにバーがピンを全てなぎ倒してくれるし
どうも寿命っぽかった。
ちなみにばっちり2000年問題にはまってました。
自閉症?の子供のかわりにヒノキでできたロボットHINOKIOが学校に通う。
ロボットを通した友情と愛情の物語。
それぞれの登場人物の複雑な心境が描かれる映画なんだけど
一方でファンタジーが盛り込まれたつくりになっている。
評価としてはボチボチ。
よくもなく、悪くもなく。
テーマはとても面白いと思うのに
ストーリーに起伏がないから、淡々と話が進んじゃう。
最後の盛り上がりが足りない。
Yahooのトップにこんなニュースが。
起業する方法を学んでいても
人間としての基礎を学ぶことを忘れてしまっている
英語力において日本人はどちらかといえば文字コミュニケーションほうが得意。
文法を勉強し、今はWEB上の無料翻訳サービスまである。
しかし、一方で音のコミュニケーションが不得意。
Skypeがはやりだしたころ、検索機能を使って突然違う国の知らない人から
コンタクトをうける機会が多々あった。
しかし、悲しいことに会話が苦手なため結局Skypeのチャット機能で
コミュニケーションをはかる事が多々見受けられた。
Skypeの楽しさが100%活かしきれていない。
YouTubeのコミュニケーションの輪の中に入れる日本人はどれだけいるのか。
YouTubeを本当に楽しめてる日本人はどれだけいるのか。
正直僕は自分に英語力があれば
今の10倍YouTubeを楽しめる気がする。
12月にW-ZERO3を買ったときは
モブログ用として買ったわけで(全然使ってないけど)
今後は電話=nico・メール モブログ・ゲーム=W-ZERO3って使い分けようかなと。
でも、これってただ電話とPDAを一緒に持ち歩いてるのと一緒だな。
PDAほどの性能がW-ZERO3に期待できないのが悲しいけど。