TeleshadowがSiggarph2007のSketchにAcceptされました。
場所はSanDiegoで英語の発表です。
万が一参加している人は是非。
Is This For Real?
Tuesday, 7 August
3:45 - 5:30 pm
Room 1AB
Session Chair: Helen-Nicole Kostis, University of Maryland at Baltimore County & Goddard Space Flight Center, NASA
映画ラッシュのラスト
キサラギです。
映画ほとんどが1つの空間と5人の登場人物だけで展開される。
なのにちっとも飽きが来ない。
是非みてください。
ある指標によると今一番いい映画らしい。
で、昔よくやりましたがSMAPのフィーリング5と同じようなゲームが作れるんじゃないかな?
■SMAPフィーリング5
女の子が男を以下の5つの軸で判断します。
結婚、恋人、親友、兄弟、はとこ
■キサラギフィーリング5
女の子が男を以下の5つの軸で判断します。
家元(小栗旬)、オダ・ユージ(ユースケ・サンタマリア)、スネーク(小出恵介)、安男(塚地武雅)、イチゴ娘(香川照之)
映画見てない人はわからないかもしれないけど、同じようなことが楽しめるはずです。
レーシングドライバの井原慶子さんがうちの研究室に遊びにきました。
レポートを投げてくれています。
http://ameblo.jp/iharakeiko/entry-10038980438.html
なんか、やたら詳しい。。
こういう人が研究室にきて僕らのような人と交流するというのは不思議なこと。
第5弾!!!
話題の大日本人。
まっちゃんです。
監督+主演で主要登場人物まっちゃんのみなので
まっちゃんずくし。
ごっつええ感じの1つのコントを2時間引っ張られた感覚。
いいか悪いかは人次第。
まだまだいくよ、第4弾
憑神を見てきました。
邦画ばっかりですが、実際そんなもんです。
邦画が面白い。
この映画はまずはキャストの豪華さ
原作の浅田次郎から森迫永依ちゃんまで。
そんなわけで、小説がもとになっているとは思えない感じなんだけど
ちょっと原作を読んでみたいという感じ。
単純そうにみえて徐々に難解というか???
妻夫木は歴史ものをやったことに一見の価値あり。
日が変わって第3弾
舞妓Haaaan!!!を見てきました。
宮藤官九郎らしいテンポと阿部サダヲがなんともいえないマッチング。
舞妓がポップなんだけど全然いやらしさがない。
ありえない展開がありえない速さですすむ。
でも、京都に何度かいってたけど
舞妓はん見えなかったな。
実際あんなにカメラ小僧がついてまわるものなのかな?
まだ序盤。第2弾
映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾!をみてきました。
クレヨンしんちゃんは漫画も全部もっているし、映画もだいたい見ています。
なんか、今の小さい子は余り物まねとかはしないのかな。
昔は物まねがはやってドラマ「スウィートホーム」の中でも使われてた
クレヨンしんちゃんの映画は大人にも見れるようなちょっとした感動のある作品と、子供向けのくだらない作品とが交互にきたりするけど、今回は感動狙いって感じ。
実際少しうるっとする。
あとアニメ映画の監督とかスタッフって若手が力をつけるためにやっていたりしますが、
オープニングの映像。
もろそんな感じ。クオリティが。。。
2007年度第I期未踏ソフトウェア創造事業 「未踏ユース」 に
「影電話 - Teleshadow plusの開発」というプロジェクトで採択されました。
Teleshadow Plusという名前で実用化に向けて進める予定です。
人的ネットワークなどの形成に期待。
見た映画をだいぶ更新していなかったので一気に更新します。
その第1弾。
黄色い涙を見てきました。
恵比寿のガーデンシネマでやってたよ。
嵐の5人が出演しています。
三丁目の夕日のようなテイストで昔の日本の若者の心の葛藤を見事に描く。
二宮くんがあらゆる映画・ドラマに登場する機会が増えているけど
5人とも演技がはまっていて、いい空気感をうみだしている。
嵐は今本当にいいです。
気がつけば2007年の上期のCD売り上げが3位だったり
音楽も演技も。
あとはバラエティかな。
